2017年06月22日

青春の門

チュウブを見ていたら、橋下羽鳥が出て居た
その中で「橋下」さんが 早大生なら「青春の読んで・・・」
私の次男の名は「青春の門」主人公から取った」後に映画化
され、「望郷立志編」で大竹しのぶが「しんすけしゃん・・・・」
筑豊の別れで言う。
主人公は早稲田に入る
橋下さんはこの場面を読んだのだろう
実生活では私は早稲田をおちた
それを還暦のいまでもある意味引きずっている
五十年前の初恋の人 卒業して早稲田に行った
すべては「私の頭が足らなかったからだ」
還暦の今頃ピントが合って来た
もう一つ
虎門ニュースの青山繁晴 いつも見ているが
彼の陰に隠れているが司会者の「居島一平」が
本業は漫才師・早大の落研ということを
1時間前に知った
一年前から こいつは青山よりあたまがいいんじゃ
ないかと思っていた」
しょうげきだ
早くブログを止めて 彼のチューブを見なくては
そんなわけで今日はこれで さいなら
いまは4時、居島、橋下を見た 
日本を頼む 
阿倍に入閣して助けてやって・・・
偽の世論調査に惑わされるるな
チューブが庶民の手にはある 昔と違う
posted by 花蓮 at 09:59| Comment(0) | 日記

2017年06月20日

橋下・羽鳥の番組を見た

橋下さんが早稲田とはおもわなかった。
大学近くの食堂を羽鳥と巡る。
当時から司法試験を目指していたことが分った。
政治経済学部から司法だ。
やはり目標が違っていた。
先回 書きかけの全国模試2番の彼女も
早稲田に入ったことまで分った。
鶴巻町近辺の食堂、銭湯を二人は巡る。
人生やり直しができたら、
若返りができたら
早稲田に
還暦を過ぎて、まだこんな夢想をしている
じじいが田舎にいる。
昨日見たチュ−ブの映画/新垣 結
がやはり早大に行く
三十くらいで やっと二人は結ばれる

つづく
posted by 花蓮 at 07:46| Comment(0) | 日記

2017年06月17日

50年目の出会い 続編

勇気をふるい起こして 大崎女の電話した。
それは予想をくつがえす返事だった
彼女は大田区に住んで居たのだけど
大崎のマンションに引っ越す事になったのだ
それで忙しいから付き合えないというのだ。
そんな理由は意表をつくものだった。
電話のついでに詳しく事情を聞いた「何年生まれ?」
「昭和34年」「えツ」 5年位下だと思い込んでいたのに
12歳も下 しかも初婚 急に垣根が高くなった。
しかも結婚恐怖症かも
これはいばらの道だ
とりあえず 休戦 
「考えておいて」 と電話を切った
古い読者は55年前の全国模試二番の女子の
件を覚えているだろうか
彼女は二つ下
(つづく)

posted by 花蓮 at 08:16| Comment(0) | 日記