2020年12月27日

−長らくお休み致しました

鎌倉物語が好評だったので 安心して昼寝していたです
いや ちょっと嘘もあります
この一ヶ月失恋して 書く元気が無かったのです
それに私のガラケーが折れて誰とも音信不通になっていたのです
スマホを買ったのですが、立て続けに洗濯したりトイレに落としたり
落胆していたのです
人世最後のドコモをかいました
うれしくてたまりません。
ドンドン短編を書きます
スマホから短編を載せるには何が一番いいのでしょうか?
とにかく二月くらいには開始できるでしょう
そのころにはトランプが大統領に決まって
ネットも落ち着いているでしょう
また  さようなら
image/_user_image_40_08_872a38db2d6c8a1757285249a4a2b6b7.jpg
posted by 花蓮 at 12:41| Comment(0) | 日記

2020年05月31日

 秘聞抄「信長越前朝倉を滅ぼした、だが息子愛王丸は新潟に逃げて来た」

だから朝倉子孫は明治まで生き残ったのだ
”知らなかったでしょう”(新潟郷土史)
posted by 花蓮 at 15:33| Comment(1) | 日記

2020年04月29日

 悲しい歌 (13) 鎌倉物語


〜♪ 鎌倉よ なぜ 虹を遠ざける〜
〜日景茶屋 では 声をひそめてた♫
むかしむかし 鎌倉に住んでたことがあった
田舎者が由比ヶ浜から材木座を抜けて
逗子へ出た
ひょっと海側を見ると{日影茶屋}の看板が飛び込んで来た
上京するまえにサザンのCDをさんざん聞いて来たので
{日影茶屋}の意味は知っていた。
原由子の鎌倉物語である
新潟の田舎で聞いた時は浜茶屋みたいなチャチナな物を
想像していた。
ところが立派な料亭である
〜日影茶屋では声をひそめてた〜♪
この歌詞の意味がやっと分かった
浜茶屋みたいな雑然としたところでなく
高級料亭である、これでは声をひそめねばなるまい
死ぬ前に鎌倉へ行く事があったら
娘のような妻と声をひそめて語りあいたい。

https://www.youtube.com/watch?v=fBSIpt2VvHM
 原由子 鎌倉物語 ↑
posted by 花蓮 at 18:11| Comment(0) | 日記