2018年10月07日

ピラミッドと私の霊能体験

昨日 チューブで宜保愛子のピラミッド訪問を見た。
私は十年ほど前 voice出版主催のピラミッドで
瞑想するツアーに参加した。
それは夜  ピラミッドを借り切って瞑想するのだ。
普通の三倍くらいする料金だった。
そのころは「精神世界」にのめり込んで随分無理した。
人生の最終晩年、残っているものはピラミッドの体験だけだ。
多分 宜保愛子がピラミッドで感じたと同じ体険。
一行は女性ばかり二十数人、そのなかには霊感体質の女性もいた。
照明は各自持参の海中伝統のみ、
アメリカ人トレーナーの合図で一斉に消して冥想がはじまった。
わたしは変わらず、同行女子複数の体験談{王の間」の天井が
開いて天国への階段があるのよ」60トンもの石が動いて青空が
見えた」と言った。
宜保愛子のいう「天に持ち上げられそう」と同じ
ピラミッドの建設方法。
偉大な霊能者(ドイツにその像がある)が重力を軽減して
巨石をもちあげた(王の間の天井石、重力軽減の間の石)
ナポレオンが一夜を明かし体験したのは
天井の60トンもの石が動いて空が見えた体験。
もう一つ追加
ルクソール神殿で一人が突然憑依されて オベリスクの台座に登り
ドイツ語でもない、フランス語でもない、英語でもない、ロシア語でもない
多分中東の言葉で喋りはじめた。
神殿の中心を歩けと言った。
普段は普通の女子だったのに。

posted by 花蓮 at 07:31| Comment(0) | 日記
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