2018年07月16日

ワタシが日本に住む理由

このタイトルをつけたままベッドに入った
ところが眠るどころが耳だけがダンボになった。
アメリカ人画家、大原に住むイギリス婦人の
テレビに出ていた。キャンバス代りのベニヤ板を
曲げて一番近い風景を膨らんだところに書く
その風景がこころにつきささった。
それが一日後このテレビに流れている
それがチュウーブなのでまた再生できる
それが必死で布団の中で記憶した事
アメリカ人女性、九州小倉大学の教員
和製英語辞典を作ったと言う
これは昨日中国人主婦が来て、分らない言葉
だらけと言う、彼女は学歴が低いので
全く英単語を知らない。多分「米帝国主義」などと
共産党が叫んでいた頃の学校教育世代だ
だから「コミュニケーション」など日本語かした
外来日本語をスーパーの店長が使うと全く分からない
もう一つの日本語の壁が立ちはだかっているのだ。
この和製英語=日本語、米人が分らない英語が
日本にいっぱい出来た」ベッドタウン」ー 米人には
通じない。この辞書を彼女は作ったそうだ。
”これは日本語を勉強する中国人には必要”
またあしたこのチューブはゆっくり見よう。

posted by 花蓮 at 22:39| Comment(0) | 日記
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