2017年11月24日

だらりの帯よ

次期の小説 鎌倉物語から五年 やっと書くきになった、
タイトルは「だらりの帯よ」
粗筋ができた。 越後の水のみ百姓の娘が京の舞妓に
売られていく、 明治期に設定したが描写がむずかしいので
昭和に移した。 相手は大地主の息子 京都大学の文学部学生
京大をもう少し調べて学生らしい描写を増やして厚みをつけよう
と思っている。
posted by 花蓮 at 21:15| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: