2014年07月24日

変態男と金

チョットお休みを頂いた

今朝メールBOXを見ると浅田次郎のお勧めがある。

「天国までの百マイル」とある

読者感想を見ると 浅田特有の”泣かせ”で

分っているけど泣いたと書いてある。

図書館から借りた翻訳物がなかなか進まないで

てこずっているのに、アマゾンで買ってしまった。

もっとも1円送料250円で大した事ない。

いまGUに寄ってまた レジの娘をからかって来た

「俺 道で倒れたたら パンツから靴下シャツまで

中国製で中国人の行き倒れだ」

「私だってそうですよ」

かの女は乳房の無い胸のシャツを

つまみ上げる。

しまった! からかう相手を間違えた!!

升添知事がちょろちょろ北京やソウル(京城)

へ行って余分な事をしている。

せっかく「クネ」の狂気の沙汰が世界にバレテ

だれも相手にしなくなったのに

ソウルに行っている。

猪瀬が5千万に目がくらまなければ・・

田舎でだれも相手にされない

「おじい」がレジの娘を相手に喋っているのは

害がない。

倉敷の変態男は阪大大学院だそうな

成人女性が怖くて、女児なら優位に立てる

と思った、典型的コンプレックスだ。

こんな奴が国際結婚にも混じっている。

詳しい情報は書くまい。

一千万を防音ルームに使ったという

私がリフォーム業者なら

揉み手で百回くらい

頭を下げているだろう。

posted by 花蓮 at 12:40 | TrackBack(0) | 考えること
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