2013年12月27日

日本人よ 嗚呼日本人

昨日 安倍首相が靖国を参拝した

私が参拝しても 何の反対もないが

やはり日本国の首相が参拝すると重みがちがう。

話の<土台>が違うのである

シナ人と朝鮮人は 基本的に日本の繁栄を願っていない

だから 靖国参拝は彼らの口実に過ぎない。

放っておいて欲しいのだが彼の国は一人で

遊べないらしい。

<ここが押さえなければならないポイントだ>

これに今回はアメリカも乗った。

アメリカ民主党政権は外交方針が狂っている。

私が米国民ならオバマの考えがおかしいと気づく

なぜなら誰がポチか、米国にガラパゴスのように

尽くす国か分るはずなのに。やはり民主党は米国も

ダメなようだ。

米国打倒を密かに、あるいは表だって目指す国か

分るだろう。

日本も こすからいロシアと手を結ぶ真似をして

米国をあわてさす必要があるかもしれない。

中国の核弾頭が万里の長城の西側にあるが

撃たれれば終わりだろう

それでも 侵略してきたら

戦うしかないだろう。

そういう国なのだ

妻の故郷はハルピンの東北100キロくらいの街

人口7万、満洲平原の小さな町だ

そこを訪ねた時、小さな町の<銀座十字路>を

掘っていた。

そこに大きな看板があった。

{防空に備えよ}という意味の文字

何してる

防空壕になる地下道を掘っていた

彼らは(政府)は大まじめに準備しているのだ。

昨日中国領事館に行った。

新潟市の中心部の砂丘、その上の

市内を一望できるビル。

これで十分であろうと思われる

しかし 県庁の横に5000坪の領事館用地を

取得して移転する。何をする!!!!

靖国参拝批判を報道しているのは<朝日、毎日>

その系列のネット、テレビ局、

一方 ツィッターの”いいね”は 35000 最高とか

やはり声は声。

報道に気をつけて、割り引いて読む。

永遠の0を見てきました

彼等は何を信じて死んだのでしょうか

阿倍首相 よくぞ 行って下さいました。

妻の弟が来年留学してきます。

妻の最愛の弟

だから私も愛情を注がなくては

日本人が死に絶えたこの家は

その弟が住むかも

それでも良いではないか

民間結合 仲良く

妻が愛するものが 私の愛するもの。

帝国海軍の英霊 許して下さい。

posted by 花蓮 at 10:22 | TrackBack(0) | 体験集
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