2008年09月19日

60歳は宝物

064 Dsc04550 今日妻が新潟空港に帰ってきました。横浜男性結婚式のいろいろな手配をしてちょっと疲れた顔をしてました。「初めての里帰りどうだった」ときくと「疲れた」の返事、うきうきと出かけていったのにちょっと意外でした。「でも仕事だから」という根性のある答えで、これから私が楽になるなんて虫のいいことを考えました。                              彼女は日本語学校の同級生達と食事をしたらしいのですが、私(61歳)の事を宣伝したらしく60歳くらいのお爺さんと結婚したいという友人達の要望をもって帰ってきました。妻流の表現によると「若者よりおじいさんは宝物にしてくれる」というのです。(たしかに私は一度も喧嘩したことがありません、むかしと全く心境がちがいます)  ・へぇ〜世界は広いものです、こんな考え方をする女性が結構いるもんです、あそこには。              ・                              普通の退職した方、私と同じ団塊の方 連絡をください。ホームページには載せてませんので個別に御紹介します。晩年を面白く、あとの事は死んでから考えましょう。                  にんにくの粒買おう!                                            算命易で留守中に妻の運勢をもう一度観ました。「君は20歳まで運命がつらかったかったのじゃない?」と聞くと「本当に労働で身体がきつかった」という返事、「これからどうなるの」「だんだんよくなるよ晩年は最高だ」「じゃあなたも良くなるのね」 「??」

          真: 9/17のハルビン結婚式  * 妻の日本語学校の友人          ・                      あと竹を割ったような性格豪快な23歳もいます

posted by 花蓮 at 19:20| Comment(1) | TrackBack(0) | 国際結婚体験集
この記事へのコメント
幸せですねぇ<br>
幸せですねぇ
Posted by Unknown at 2008年09月23日 19:13
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/178354508

この記事へのトラックバック