2017年11月25日

祇園甲部

どういう訳か京都散策のチューブばかりが出て来る
これは関連ずけたものが出る仕組みなろうか。
もうひと月も離れられない。京都大学を見て見よう
もう年齢はどうしようもない。
生まれかわったら京都大学に入ろう
文学部なら合格するかもしれない、いやこんど生まれ変わったら
数学得意で医学部かもしれない。
だけど小説の才能が「失われていたらいやだな。
祇園甲部の沙月さんも年取っていないかもしれない
あたらしい沙月さんが生まれているだろう。
京大の裏の吉田山に二人で登るンだ。
posted by 花蓮 at 12:22| Comment(0) | 日記

2017年11月24日

だらりの帯よ

次期の小説 鎌倉物語から五年 やっと書くきになった、
タイトルは「だらりの帯よ」
粗筋ができた。 越後の水のみ百姓の娘が京の舞妓に
売られていく、 明治期に設定したが描写がむずかしいので
昭和に移した。 相手は大地主の息子 京都大学の文学部学生
京大をもう少し調べて学生らしい描写を増やして厚みをつけよう
と思っている。
posted by 花蓮 at 21:15| Comment(0) | 日記

2017年11月21日

新しい歩行き

今までの歩行器が重かったので新型に
取り換え それが今日やってきた。
マシントレーニングもやっているので
来年の春には歩けそうだ。
町も野にも花盛り
京の都に春がきた。
五花街の一つ宮川音頭の一節だ
実は歩けるなら 好きな女と京へ行きたいと思っている。
私の人生にそんな極楽が許されるなら
味わって死にたい
posted by 花蓮 at 16:06| Comment(0) | 日記